マルク、髄注も行われ、次女は、いつものように、全身麻酔で、フラフラしていたようです。
ハラハラドキドキな日々がまたやって来ました。
今回もアレルギーに気を付けつつ、慎重に投与されます。
キロサイドを前回の倍くらい投与予定。
前回はエンビラに入る事は有りませんでしたが、今回は、入る事になりそうです。
好中球は、徐々にゼロに近づいて行くとの事です。
免疫力は、一気に下がるので、風邪などの感染には、充分に注意が必要。
無事にこのクールもやり遂げて欲しい。
とにかく、移植まで順調に行く事が大事。もう寄り道なしに、行きたい。
がんばろー!